日本のエース水谷隼がノーパンで卓球してるから、自分もやってみた。

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こんにちは。

ノーパン卓球選手のSHUNです

まちがった。我流卓球理論のSHUNです。

卓球日本男子のエース水谷隼。

彼がノーパンで卓球をしているというのはもう皆さんご存知ですよね?

いやむしろ普段の生活から履いてない感じだそうですけど。。

で、ずーっと疑問に思ってたのが

「ノーパンがどのくらい卓球のプレーに影響するのか」

ってこと。

ストレッチ中に周りに見えても「減るもんじゃないから気にならない」のが水谷隼。

やっぱすげぇ精神力の持ち主なのかもしれないから、

そういう人の行動を真似てみるのは大事かもという事でちょっと試してみました。

もちろんマジメに。うん。

解説モードになります。

ノーパン最高

まず、読者のあなたへお伝えしたいことがある。

それは

ノーパンは最高だ!

ということである。

間違いなくノーパンは最高であり、卓球のプレーにも良い影響をもたらすということを始めにお伝えしておこう。

と、いうわけで「ノーパンの何が最高なのか」という点について筆者が思ったことを書いていく。

1.ノーパンはめっちゃスガスガシイ

まず、これだ。

ノーパンになるとめちゃくちゃスガスガシイ。

なぜなら、いつも締め付けられているはずの股関節がフリーになるからだ。

しかも卓球ユニフォームには、通気性のいいものが多いため、スースーして余計にスガスガシイ。

この効果によってパンツを履いている時よりも爽やかな気持ちで卓球をプレーすることができる。

解放感がハンパないというのは、水谷隼本人も言及している。

メンタル面で大きく貢献してくれることを実感した。

SHUN
勝ちたいなら絶対にノーパンがいいッス! 

2.ノーパンはめちゃくちゃ動きやすい

次に、これだ。

ノーパンになるとめちゃくちゃ動きやすい。

なぜなら、パンツを履いている時よりも体が軽く感じるからだ。

また、「俺はパンツを履いていないんだ」という精神イメージによって、素早さが増したような感覚になる。

さらに、物理的な締め付けが少なくなった分、下半身の自由が効くようになる。

これによって、「動きやすい」が実現するのだ。

水谷隼が縦横無尽にコートを駆け回ることができるのは、「ノーパンによる動きやすさ」が0.1%くらい関係しているかもしれない。

0.1%でも勝てる確率があがるのなら、ノーパンになるべきだろう。

だから、あなたもノーパンになった方がいい。

SHUN
べつにふざけてないよ 

卓球をノーパンでプレーするときの注意事項

めちゃくちゃすがすがしく、メンタルに好影響を与える「ノーパン」

だが、ある意味では諸刃の剣である。

いや、モロ出しの剣である。

そこで、ノーパン時の注意点を説明しておこう。

1.ストレッチはズボンを履いて行う

ノーパンで、一番危険なのは練習前のストレッチの時である。

なぜなら、ストレッチ中に大事な部分がはみ出る可能性があるからだ笑

水谷選手のように「見えても減るもんじゃないし、大丈夫だよ♫」とあなたが言えるのなら別に良い。

わけがない

立派なわいせつである。気をつけよう。

SHUN
ズボン履いてくださいお願いします 

2.ノーパン時には、色の暗いユニフォームを選ぶ

ノーパン時には、紺色や黒色といった暗めの色のユニフォームを選ぼう。

なぜなら、明るい色のユニフォームだと隙間から大事な部分が見え隠れしてしまう可能性があるからだ笑

もちろん、暗めのユニフォームであっても見える可能性をゼロにすることはできない。

だからと言って、積極的に明るい色のユニフォームを選ぶ必要はない

暗めのユニフォームであれば、光の加減によってリスクを減らすことができる。

暗めのユニフォームを履いて、リスクを減らそう。

3.下半身に汗をかき過ぎる人は要注意

下半身に汗をかき過ぎる人は、もしかしたらノーパンはやめたほうが無難かもしれない。

なぜなら、汗をかき過ぎるとユニフォームが濡れすぎて、まるでオネショをしてしまったかのように見えてしまうからた。

試合でそうなってしまっては、せっかく良いプレーをしたとしてもただの晒し者である。

あなたは、汗をかき過ぎる人だろうか?

水谷隼選手によるノーパンに関する名言(迷言?)

ノーパンについては、水谷選手本人もいくつか言及している。

色々と調べて見たので、その中でも印象的だった言葉をチョイスして、お伝えしたいと思う。

これをみれば、あなたもノーパンになってみたくなるはずだ。

1.「僕らみんな、青森山田中・高なんですけど、青森山田の伝統で、パンツを履かないっていう」

どんな伝統やねん

この言葉を後輩の丹羽孝希、松平健太が「そんな伝統はない」と全否定した。

2.「プレー中、アップにしたら見えちゃってると思うんですよ」

見えちゃってるんかい。

むしろ、気づいてるんかい。

分かっててもそのままの水谷選手の精神力はやはりすごい。

3.「履いてるとぜんぜん卓球できないんですよね」

やっぱカンケーあるみたい。

まとめ

ノーパンサイコーです。

最初は全くそうなるとは予想していませんでしたが、今ではノーパン中毒になりそうです。

なので、しばらくはノーパン卓球選手の肩書で行こうと思います。

よろしく。

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ABOUTこの記事をかいた人

SHUN

北海道出身の26歳。 東京の卓球教室で先生やってます。 恵まれない環境のなか我流でプレーする。中学高校時代は全道大会(いわゆる県大会)2回戦負けの全くの無名選手。 強豪校でのプレー経験がないため、もっと上のレベルでの卓球を体感したいと思い、ついに仕事を辞めて上京。 将来を担う子供たちや、卓球教室での個人レッスンを請け負うかたわらで、「一般層の卓球プレーヤーは、どうしたら勝てるようになるのか?」ということをテーマに我流卓球理論で活動中。